在庫僅少・品切れ一覧 「さ行」

◆表示は[書名(シリーズ名) 著者名 訳者名(刊行年)]の順です。
◆「★」がついているものは、在庫僅少または改訂版・OD版にて刊行しております。書店もしくは小社を通してご購入頂けます。

  • 「在外」日本人 柳原和子(1994年)
  • 最後の授業 フェリット・エドギュ 木原興平訳(1995年)
  • 最後のタヌキ C・ダグラス・ラミス 中村直子訳(1988年)
  • 斉藤晴彦〔音楽〕術・モーツァルトの冗談(日常術) 斎藤晴彦(1986年)
  • 「在日」外国人 江崎泰子、森口秀志編(1988年)
  • 裁判(上・下) 伊藤整(1997年)
  • 裁判長殿、愛って何? 中川五郎(1982年)
  • サウンドの力 サイモン・フリス 細川周平、竹田賢一訳(1991年)
  • さがそう相性のいい仕事 吉田敦、渡辺三枝子、松本純平(1991年)
  • 酒場正統派宣言 馬場啓一(1994年)
  • 裂織(さきおり)の本 八田尚子(2000年)
  • 撮影監督ってなんだ? 高間賢治(1992年)
  • 佐高流経済学入門 佐高信(2003年)
  • サッカー細見 佐山一郎(1999年)
  • 作家の声 M・シャプサル編 朝比奈誼訳(1973年)
  • 作家の仕事場 マドレーヌ・シャプサル編 朝比奈誼訳(1973年)
  • 作曲家の生活 三宅榛名(1995年)
  • サックス吹き男爵の冒険 中村誠一(1982年)
  • ザ・ニュース1980 朝日新聞論説委員室編(1981年)
  • ザ・パイロット 宮本研(1970年)
  • 砂漠の女 イザベル・エベラール 中島ひかる訳(1990年)
  • サーフシティ・ロマンス 片岡義男(1978年)
  • サマーヒル少女日記 大塚千野(1987年)
  • サムライ ルイ・ノゲイラ 井上真希訳(2003年)
  • さよなら日本 宇佐美承(1981年)
  • さよならハッピー・バースデイ カート・ヴォネガット 浅倉久志訳(1986年)
  • さよなら名人藝 山本益博(1974年):OD版あり
  • さらばスペイン ドス・パソス 青山南訳(1973年)
  • さらばニューヨーク ウィリアム・アイリッシュ 稲葉明雄訳(1976年)
  • サンアントニオの青い月 サンドラ・シスネロス くぼたのぞみ訳(1996年)
  • 山菜クッキング 晶文社出版編(1990年)
  • サンタクロース殺人事件(文学のおくりもの) ピエール・ヴェリー 村上光彦訳(1975年)新版あり
  • サンタクロースの反乱(文学のおくりもの) ピエール・ヴェリー 村上光彦訳(1979年)
  • サン=テグジュペリ愛と死 ジュール・ロワ 山崎庸一郎訳(1969年)
  • 散文 谷川俊太郎(1972年)
  • 散歩の時間 杉田比呂美(2000年)
  • 三文オペラに恋して エレーヌ・ファインスタイン 池田香代子訳(1998年)

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  • シェイクスピア最後の夢 フランセス・イエイツ 藤田実訳(1980年)
  • シェイクスピアより愛をこめて 小田島雄志(1976年)
  • シェイクスピアの花咲く頃 小田島雄志(1980年)
  • ジェイン・オースティン料理読本 マギー・ブラック、ディアドレ・フェイ 中尾真理訳(1998年)
  • ジェーン・フォンダのからだ術こころ術 ジェーン・フォンダ 堂浦恵津子訳(1987年)
  • 塩を食う女たち 藤本和子(1982年)
  • 視覚の革命 アラン・ジュフロワ 西永良成訳(1978年)
  • シカゴ、シカゴ ネルソン・オルグレン 中山容訳(1988年)
  • 色彩検定3級 わかる!一問一答〔新装版〕 高野洋(2003年)
  • 色彩学校へようこそ 末永蒼生・江崎泰子編著(1993年)
  • 四季の魚料理 土井善晴(1996年)
  • 四季のスケッチ 清岡卓行(1966年)
  • 自己改善週間 アンディ・ルーニー 北澤和彦訳(1990年)
  • 仕事! スタッズ・ターケル 中山容他訳(1983年)
  • 仕事ができる人は知っている 小林薫(2002年)
  • 仕事と私 ベティ・マクドナルド 猪熊葉子訳(1988年)
  • 仕事の童話集 E・S・ザレンビーナ 左京久代訳(1984年)
  • 詩 黒人 ジャズ 木島始(1965年)
  • 死者の歌 エリ・ヴィーゼル 村上光彦訳(1986年)
  • 詩 少年 アメリカ 木島始(1968年)
  • 詩人シルヴィア・プラスの生涯 アン・ステイーブンソン 風呂本惇子訳(1994年)
  • 詩人の運命 J・M・ブリニン 関口篤、高島誠訳(1969年)
  • 自然とともに生きる女たち アン・ラバスティール 中村凪子訳(1987年)
  • 死体を無事に消すまで 都筑道夫(1973年)
  • 下着は嘘をつかない アンディ・ルーニー 北澤和彦訳(1990年)
  • シチーリアの雅歌(マライーニ・コレクション) 望月紀子訳(1993年)
  • 漆黒の馬 ロープシン 工藤正広訳(1968年):OD版あり
  • 失聴 ハンナ・メーカ 鴻巣友季子訳(1998年)
  • 失敗しない女性の転職 正木直子、渡辺三枝子(1993年)
  • 実用書の食べ方 岸本葉子(2000年)
  • 詩的言語 篠田一士(1968年)
  • 自動車を愛しなさい ケン・パーディ 高斎正訳(1972年)
  • 児童読物よ、よみがえれ 山中恒(1978年)
  • 詩と時代 1961-1972 長田弘(1985年)
  • しなやかさというたからもの 国分一太郎(1973年)
  • 詩の言葉・詩の時代 三木卓(1971年)
  • 詩の読みかた 詩の作りかた 中桐雅夫(1980年)
  • 芝生の復讐 リチャード・ブローティガン 藤本和子訳(1976年)
  • 自分の学校をつくろう ジョナサン・コゾル 石井清子訳(1987年)
  • 自分の町で生きるには 北沢恒彦(1981年)
  • 自分を生きる人たち 追分日出子(2005年)
  • 資本主義って何だろうか リウスの現代思想学校 山崎カヲル訳(1982年)
  • 島尾敏雄作品集全5巻(1961~1967年)
  • 島尾敏雄全集全17巻(1980~1983年)
  • 清水俊彦ジャズ・ノート 清水俊彦(1981年)
  • 市民トム・ペイン ハワード・ファースト 宮下嶺夫訳(1985年)
  • シモーヌ・ヴェーユの世界 マリ・M・ダヴィー 山崎庸一郎訳(1968年)
  • 社会とは何だろうか(鶴見俊輔座談)(1996年)
  • 社交ダンスと日本人 永井良和(1991年)
  • 写真幻論 大島洋(1989年)
  • 写真集 アフガニスタン クリス・S=パーキンス(2001年)
  • 写真術 ポール・ヒル、トーマス・クーパー 日高敏、松本淳訳(1988年)
  • ジャズが若かったころ 内田修(1984年):OD版あり
  • ジャズ・カントリー(ダウンタウン・ブックス) ナット・ヘントフ 木島始訳(1966年):新版あり
  • ジャズ西遊記 坂田明(1979年)
  • ジャズ・ストリート W・M・ケリー 黄寅秀訳(1968年)
  • ジャズ転生 清水俊彦(1987年)
  • ジャズの前衛と黒人たち 植草甚一(1967年)
  • ジャズ武芸帳 山下洋輔エッセイ・コレクション(1998年)
  • ジャズ・フリー Ph・カルル、J-L・コモリ 藤井寛、宮下志朗訳(1979年)
  • ジャズ・レコード全歴史 ブライアン・プリーストリー 後藤誠訳(1995年)
  • ジャズを生きる A・B・スペルマン 中上哲夫訳(1972年)
  • ジャック・ロンドン自伝的物語 ジャック・ロンドン 辻井栄滋訳(1986年)
  • ジャック・ロンドン大予言 ジャック・ロンドン 辻井栄滋訳(1983年)
  • ジャニス デイヴィッド・ドルトン 田川律、板倉まり訳(1973年)
  • ジャマイカの烈風(文学のおくりもの) リチャード・ヒューズ 小野寺健訳:新版あり
  • シャーロック・ホームズ家の料理読本 ファニー・クラドック 成田篤彦訳(1981年)
  • シャーロック・ホームズの深層心理 小林司・東山あかね(1985年):OD版あり
  • ジャンケンポン協定 佐木隆三(1965年)
  • 上々颱風主義 上々颱風、森口秀志(1994年)
  • 「宗教時代」 米山義男編(1988年)
  • 宗教の復讐 ジル・ケペル 中島ひかる訳(1992年)
  • 住宅病はなおらない 石山修武(1993年)
  • 終着駅 トルストイの死の謎 ジェイ・パリーニ 篠田綾子訳(1996年)
  • 「自由の女神」物語 小田基(1990年)
  • 自由・平等・ロック ティモシー・ライバック 水上はるこ訳(1993年)
  • 週末陶芸のすすめ 林寧彦(1998年)
  • 週末・みんなで料理! 毛利敬子(1996年)
  • 週末・八ヶ岳いなか暮らし 小宮宗治(1995年)
  • 10セントの意識革命 片岡義男(1973年)
  • 16歳の生きかた グローリア・ホェラン 松居弘道訳(1983年)
  • 受験期の息子 久田恵(1994年)
  • 出版と読書 ジョン・ルイス 鈴木建三訳(1991年)
  • シュルレアリスム ヴァルター・ベンヤミン著作集8 針生一郎、野村修訳(1981年)
  • 手話の世界へ(オリバー・サックス・コレクション) 佐野正信訳(1996年)
  • 旬の食べ歩き12ヵ月 北吉洋一(1995年)
  • 女王陛下の騎手 ディック・フランシス 菊地光訳(1981年)
  • ショウガは効く スティーブン・フルダー 寺西のぶ子訳(1999年)
  • 少女ムーシェット G・ベルナノス 天羽均訳(1971年)
  • 小説、時にはそのほかの本も 川本三郎(2001年)
  • 小説はゴシップが楽しい 青山南(1995年)
  • 小児病棟の子どもたち 向井承子(1981年)
  • 昭和幻燈館 久世光彦(1987年)
  • 少年キム ラドヤード・キプリング 斎藤兆史訳(1997年):OD版あり
  • 少年殺人事件 ローレンス・ヤップ 小林宏明訳(1989年)
  • 少年ブーム 串間努(2003年)
  • 昭和の写真家 加藤哲郎(1990年)
  • 書簡Ⅰ ヴァルター・ベンヤミン著作集14 野村修訳(1975年)
  • 書簡Ⅱ ヴァルター・ベンヤミン著作集15 野村修訳(1972年)
  • 職人共和国だより 石山修武(1986年):OD版あり
  • 食のモノサシ 選ぶコツ 若村育子(1998年)
  • 食品の研究 ヴィンス・ステートン 北濃秋子訳(1995年)
  • 植物との共生 P・バーンハルト 阪本寧男、落合雪野訳(1995年)
  • ジョージー・ガール マーガレット・フォスター 小野寺健訳(1974年)
  • 女子学生のための就職サクセスノート 晶文社出版編(1993年)
  • 抒情の伝統 塚本康彦(1966年)
  • 抒情の批判 大岡信(1961年)
  • 抒情の変革 長田弘(1974年)
  • 女性が働きやすい会社案内 晶文社出版編(1993年)
  • 女性のためのエンジョイ・スイミング 古市真英子(1985年)
  • 女性編集者 アリス・マクダーモット 間山靖子訳(1984年)
  • 女優家M 演技の花道 森村泰昌(2002年)
  • 女優志願 スーザン・ストラスバーグ 中尾千鶴訳(1985年)
  • 女優になりたい 吉田日出子(1993年)
  • ジョーン・バエズ自伝 ジョーン・バエズ 矢沢寛、佐藤ひろみ訳(1992年)
  • ジョン・ボールの夢(ウィリアム・モリス・コレクション) 横山千晶訳(2000年)
  • しらけおばけ 秋浜悟史(1970年)
  • 知らない本や本屋を捜したり読んだり 植草甚一(1974年)
  • 白雪姫コンプレックス エリサ・メラメド 片岡しのぶ訳(1986年)
  • 知られざるオリーブ・シュライナー ジョイス・A・バークマン 丸山美知代訳(1992年)
  • 知られざるジョージア・オキーフ アニタ・ポリッツアー 荒垣さやこ訳(1992年)
  • 知られざるマリーナ・ツヴェターエワ サイモン・カーリンスキー 亀山郁夫訳(1992年)
  • 自立する老後のために 高見澤たか子(1998年)
  • 視力のない世界から帰ってきた ロバート・V・ハイン 山田和子訳(1997年)
  • シルクロード・キャラバン アンヌ・フィリップ 吉田花子、朝倉剛訳(1988年)
  • 死を呼ぶペルシュロン ジョン・フランクリン・バーディン 今本渉訳(2004年)
  • 新宿ゴールデン街 渡辺英綱(1986年)
  • 新宿ピットイン ピットイン20年史編纂委員会編 相倉久人監修(1985年)
  • 人種問題 スタッズ・ターケル 田村博一、中山容、福本麻子訳(1995年)
  • 人生と(上手に)つきあう法 アンディ・ルーニー 井上一馬訳(1985年)
  • 人生は博覧会 日本ランカイ屋列伝 橋爪紳也(2001年)
  • 人肉サラダ 藤本義一(1975年)
  • 新版 絵本のこと歌のこと 木島始(1988年)
  • 新聞のヘソ 日比野和幸(1987年)
  • 新聞の目玉 日比野和幸(1990年)
  • 深夜酒場でフリーセッション 奥成達(1984年)
  • 人類最高の発明アルファベット ジョン・マン 金原瑞人、杉田七重訳(2004年)
  • 神話学入門 K・ケレーニイ、C・G・ユング 杉浦忠夫訳(1975年):OD版あり

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  • スイス・アルプス旅の宿 池田光雅(1993年)
  • スイス・アルプス鉄道の旅 池田光雅(1993年)
  • スイス・アルプスひとり歩き術 池田光雅(1995年)
  • 水平線はまねく 八島太郎(1979年)
  • 数学放浪記 ピーター・フランクル(1992年)
  • 素顔のフランス通信 飛幡祐規(1994年)
  • すぐそこの遠い場所 クラフト・エヴィング商會(1998年)
  • スコットランド・ヤード物語 内藤弘(1996年)
  • スザナとマリエ オルガ・シャインブルゴヴァー 栗栖継訳(1975年)
  • 杉浦茂のモヒカン族の最後(1974年)
  • ズーズー先生国あるき 国分一太郎(1977年)
  • ズーズー先生随聞帖 国分一太郎(1975年)
  • スタニスラフスキー伝 ジーン・ベネディティ 高山図南雄、高橋英子訳(1997年)
  • スタンダップ・コメディの勉強 髙平哲郎(1994年)
  • ストライキ! J・ブレッヒャー 戸塚秀夫、櫻井弘子訳(1980年)
  • 砂の子 三好礼子 写真・岸野正彦(1988年)
  • 砂の荷物 アンナ・ラングフュス 村上光彦訳(1974年)
  • スーパーマンが飛ぶ 小野耕世(1979年)
  • 素晴らしい歳月 ライナー・クンツェ 大島かおり訳(1982年)
  • すばらしいバスケットボール(ダウンタウン・ブックス) ジュリアス・レスター 石井清子訳(1981年)
  • 素晴らしきかな映画 野口久光(1992年)
  • スピリット・ダンシング リンゼイ・ケンプの世界 橋本ユキ、北折智子編(1988年)
  • スペイン革命-全歴史 バーネット・ボロテン 渡利三郎訳(1991年)
  • スペイン辛口案内 野々山真輝帆(1992年)
  • スペインの短い夏 H・M・エンツェンスベルガー 野村修訳(1973年)
  • すべてきみに宛てた手紙 長田弘(2001年)
  • 全ての装備を知恵に置き換えること 石川直樹(2005年)
  • スポーティングライフ入門 戸井十月(1979年)
  • ズボンをはいたロバ(文学のおくりもの) アンリ・ボスコ 多田智満子訳(1977年)
  • 住みやすい町の条件 小林和夫編(1990年)
  • 住むための都市 ジョナサン・ラバン 高島平吾訳(1991年)
  • スライナック パトリシア・ウィンザー 大沢薫訳(1985年)

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  • 生活が好きになった 友部正人(1986年)
  • 星間旅行への誘い ジュディス・ハーブスト 山越幸江訳(1996年)
  • 政治と犯罪 H・M・エンツェンスベルガー 野村修訳(1966年)
  • 青春─モスクワと詩人たち 安井侑子(1987年)
  • 青春どないしょう!? 小林カツ代(1991年)
  • 青春の絆 チェーザレ・パヴェーゼ全集5 河島英昭訳(1975年)
  • 青春の東京地図 泉麻人(2001年)
  • 青春ロンドンどんどん 大塚千野(1995年)
  • 贅沢な戦争 アモス・オズ 千本健一郎訳(1993年)
  • 製陶王国をきずいた父と子 砂川幸雄(2000年)
  • 性と死の記憶 ポール・ツヴァイク 皆見昭訳(1990年)
  • 西部の町の物語 ダグラス・D・マーティン 高橋千尋訳(1986年)
  • 性や死について話そう(毛利子来の親子塾3) 池ケ谷直美、片岡輝(1987年)
  • 西洋史展望 堀米庸三監修 東出功他(1972年)
  • 世界一のまちづくりだ 石山修武(1994年)
  • 世界劇場 フランセス・イエイツ 藤田実訳(1978年)
  • 世界地下鉄物語 ベンソン・ボブリック 日高敏、田村咲智訳(1994年)
  • 世界の喜劇人 中原弓彦(1973年)
  • 世界のかなたの森(ウィリアム・モリス・コレクション) ウィリアム・モリス 小野二郎訳(2003年)
  • 世界のはての泉 上・下(ウィリアム・モリス・コレクション) 川端康雄、兼松誠一訳(2000年)
  • 世界のビール案内 マイケル・ジャクソン 巽かおり訳(1998年)
  • 世界は一冊の本 長田弘(1994年)
  • 世界を変えた野菜読本 シルヴィア・ジョンソン 金原瑞人訳(1999年)
  • 関所抜け 江戸の女たちの冒険 金森敦子(2001年)
  • 石仏の楽しみ方 日本石仏協会編(1999年)
  • 絶滅した水鳥の湖 アン・ラバスティール 幾島幸子訳(1994年)
  • 瀬戸内の困ったガキ 坂田明(1994年)
  • セルビアの白鷲(文学のおくりもの) ロレンス・ダレル 山崎勉訳(1971年)
  • 全体性の社会学のために リュシアン・ゴルドマン 山路昭訳(1975年)
  • 戦時戦後の先行者たち 本多秋五(1963年)
  • 戦士の抱擁 ナディン・ゴーディマ 土屋哲訳(1985年)
  • 全生活カタログ アーネスト・カレンバック エコトピアグループ編訳(1983年)
  • 先生とは ジョナサン・コゾル 石井清子訳(1986年)
  • 先生も人間です ジャック・グリーンシュタイン 中山容訳(1989年)
  • 戦争案内-ぼくは二十歳だった 戸井昌造(1986年)
  • 戦争が終り、世界の終りが始まった フィリップ・K・ディック 飯田隆昭訳(1985年)
  • 戦争拒否-11人の日本人 山村基毅(1987年)
  • 戦争と建築 五十嵐太郎(2003年)
  • 戦争とは何だろうか(鶴見俊輔座談)(1996年)
  • 戦争とラジオ ジョージ・オーウエル 甲斐弦、三澤佳子、奥山康治訳(1994年)
  • 戦争をするのは大人、子供たちは生きる ロジャー・ローゼンブラット 間山靖子訳(1986年)
  • ぜんぶ本当の話 ドナルド・J・ソボル 小沢瑞穂訳(1984年)

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  • 草原と革命 田中克彦(1971年)
  • 装飾と非装飾 大岡信(1973年)
  • 創造運動の病理と論理 武井昭夫(1963年)
  • 装幀時代 臼田捷治(1999年)
  • 疎開記 坂井真弥(1988年)
  • 創造のダイナミックス アンソニ・ストー 岡崎康一訳(1976年)
  • 続・詩 黒人 ジャズ 木島始(1972年)
  • そして映画はつづく A・キアロスタミ K・プールアハマッド S・ゴルパリアン 土肥悦子訳(1994年)
  • 染物屋の手 W・H・オーデン 中桐雅夫訳(1973年)
  • 存在の大いなる連鎖 A・O・ラヴジョイ 内藤健二訳(1975年)
  • ソンブレロ落下す リチャード・ブローティガン 藤本和子訳(1976年)