在庫僅少・品切れ一覧 「な行」

◆表示は[書名(シリーズ名) 著者名 訳者名(刊行年)]の順です。 ◆「★」がついているものは、在庫僅少または改訂版・OD版にて刊行しております。書店もしくは小社を通してご購入頂けます。

  • 内部の人間 秋山駿(1972年)
  • なくなったもの 宮本貢(1997年)
  • 梨のつぶて 丸谷才一(1966年)
  • ナージャ わが道をゆく N・サレルノ=ソネンバーグ 麻生九美訳(1995年)
  • なぜアメリカはこんな戦争をするのか C・ダグラス・ラミス(2003年)
  • なぜ、植物図鑑か 中平卓馬(1973年)
  • なにもかも話してあげる ドロシー・アリスン 小竹由美子訳(1997年)
  • 何よりだめなドイツ H・M・エンツェンスベルガー 石黒英男他訳(1967年)
  • ナボコフのドン・キホーテ講義 ウラジーミル・ナボコフ 行方昭夫、河島弘美訳(1992年)
  • 波の上を駆ける女(文学のおくりもの) アレクサンドル・グリーン 安井侑子訳(1972年)
  • 軟弱者の言い分 小谷野敦(2001年)
  • ナンセンスの練習 草森紳一(1971年)
  • 南島周遊誌 藤沢高治(1991年)
  • なんといったって猫(ダウンタウン・ブックス) ドリス・レッシング 深町眞理子訳(1980年):新版あり
  • なんとかしなくちゃ(文学のおくりもの) モニカ・ディケンズ 高橋茅香子訳(1979年)

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  • 逃げるが勝ち(文学のおくりもの) ロレンス・ダレル 山崎勉、中村邦生訳(1980年)
  • 西海岸物語 ジョー・コットンウッド 中山容訳(1986年)
  • 21世紀企画書 橘川幸夫(2000年)
  • 21世紀の日本人へ 石川啄木(1998年)
  • 21世紀の日本人へ 永井荷風(1999年)
  • 21世紀の日本人へ 夏目漱石(1998年)
  • 21世紀の日本人へ 柳田国男(1999年)
  • 二重の思考 長田弘(1969年)
  • 「20世紀演劇」の精神史 佐伯隆幸(1982年)
  • 20世紀の女性科学者たち ルイス・ハーバー 石館三枝子、中野恭子訳(1989年)
  • 20世紀の女性精神分析家たち ジャネット・セイヤーズ 大島かおり訳(1993年)
  • 20世紀はどのようにデザインされたか 柏木博(2002年)
  • 20世紀をつくった日用品 柏木博(1998年)
  • 日常学のすすめ アンディ・ルーニー 井上一馬訳(1984年)
  • 日米生活対話 室謙二 ナンシー・バーデキー(1994年)
  • 「日曜娯楽版」時代 井上保(1992年)
  • 日用品としての芸術 横山貞子(1979年)
  • 日用品のデザイン思想 柏木博(1984年)
  • 日系カナダ人 辻信一(1990年)
  • にっぽん音吉漂流記 春名徹(1979年)
  • 日本語のなかの日本 木島始(1980年)
  • 日本人とは何だろうか(鶴見俊輔座談)(1996年)
  • 日本史を走れ! 松尾秀助 大竹雄介絵(2001年)
  • 日本人の言語環境を考える(木下是雄集)(1996年)
  • 日本人の不安 鎌田慧(1994年)
  • 日本の職業 坂本藤良(1964年)
  • 日本のミイラ仏をたずねて 土方正志 酒井敦写真(1996年)
  • 日本の森を支える人たち 中沢和彦(1992年)
  • 日本の幽霊の解放 森常治(1974年)
  • ニューイングランド讃歌 フランクリン・バローズ 橘雅子訳(1996年)
  • NEW カタコト英語で十分です イーデス・ハンソン(2001年)
  • ニューメディアの逆説 粉川哲夫(1984年)
  • ニューヨーク女刑事 ドロシー・ユーナック 青木久恵訳(1987年)
  • ニューヨーク情報環境論 粉川哲夫(1985年)
  • ニューヨーク育ち アラム・サロイヤン 中上哲夫訳(1996年)
  • ニューヨーク西85番通り(ダウンタウン・ブックス) アラム・サロイヤン 三谷貞一郎訳(1980年):新版あり
  • ニューヨーク ロフト暮らし 未山歩(1997年)
  • 庭づくりへの誘い マリリン・バレット 桜内篤子訳(1997年)
  • 庭のない園芸家 平野恵理子(1998年)
  • 人間喜劇(文学のおくりもの) ウィリアム・サロイヤン 小島信夫訳(1977年):新版あり
  • 人間好き H・M・エンツェンスベルガー 野村修訳(1987年)
  • 人間というこわれやすい種 ルイス・トマス 石館康平、石館宇夫訳(1996年)
  • 人間のためのデザイン ヴィクター・パパネック 阿部公正、和爾祥隆訳(1985年)
  • 人間の動物学 ヨアヒム・イリース 久保和彦訳(1973年)
  • ニンニクと健康 スティーヴン・フルダー、ジョン・ブラックウッド 寺西のぶ子訳(1995年)
  • ニンニク農園の12ヵ月 スタンレー・クロフォード 古賀林幸訳(1995年)

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  • ぬけめのない猫の大行進 エリック・ガーニイ 犬養智子訳(1979年)

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  • 猫と暮らす一人ぐらしの女 ステイシー・ホーン 青海恵子訳(2002年)
  • 猫と話しませんか? パトリシア・モイーズ 深町眞理子訳(1985年)
  • ねこに未来はない 長田弘(1971年)
  • ねこのアイウエオ H・M・エンツェンスベルガー 神品友子訳(1977年)
  • 猫がゆく─サラダの日々 長田弘(1991年)
  • 猫の耳そうじ 工藤久代(1992年)
  • 熱狂と中庸 ヘルマン・ブロッホ 森田弘訳(1971年)
  • 眠る男 ジョルジュ・ペレック 海老坂武訳(1970年)
  • ネモ船長と青ひげ 私市保彦(1978年):OD版あり
  • 根をもつこと、翼をもつこと 田口ランディ(2005年)

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  • ノイローゼになった犬 スティーヴン・ベイカー 永井淳訳(1975年)
  • 脳死移植はどこへ行く? 向井承子(2001年)
  • 農民ユートピア国旅行記 A・チャヤーノフ 和田春樹、和田あき子訳(1984年)
  • ノスタルジー大通り 細川周平(1989年)
  • ノー・ノー・ボーイ ジョン・オカダ 中山容訳(1979年)
  • 後には脱兎のごとし 近藤ようこ(2004年)
  • 野溝七生子というひと 矢川澄子(1990年):OD版あり
  • ノンセンス大全 高橋康也(1977年)