在庫僅少・品切れ一覧 「は行」

◆表示は[書名(シリーズ名) 著者名 訳者名(刊行年)]の順です。
◆「★」がついているものは、在庫僅少または改訂版・OD版にて刊行しております。書店もしくは小社を通してご購入頂けます。

  • 廃虚から 宮内嘉久(1976年)
  • 廃墟の歌声 ジェラルド・カーシュ 西崎憲他訳(2003年)
  • ハイ、こども診療所です 梅村浄(1995年)
  • 俳優論 草野大悟(1992年)
  • バウハウスからマイホームまで トム・ウルフ 諸岡敏行訳(1983年)
  • 馬鹿な男ほど愛おしい 田口ランディ(2000年)
  • 箱根山のサル 福田史夫(1992年)
  • 橋浦泰雄伝 鶴見太郎(2000年)
  • はじめてのボーイフレンド ノーマ・フォックス・メイザー 水野操訳(1986年)
  • 長谷川四郎作品集 全4巻(1966~1969年)
  • 長谷川四郎全集 全16巻(1976~1978年):OD版あり
  • パソコン学んでe患者 岸本葉子(2004年)
  • パーソナル・ニューヨーク(ダウンタウン・ブックス) スーザン・チーヴァー 青山南訳(1980年)
  • パゾリーニとの対話 J・ハリディ 波多野哲朗訳(1972年)
  • はたちすぎ 木島始(1975年)
  • 二十歳だった頃 岩瀬成子(2002年)
  • 旗とポスター 戸井十月(1978年)
  • 働く母親たちが危ない バーバラ・J・バーグ 片岡しのぶ、金利光訳(1988年)
  • 8月15日の子どもたち あの日を記録する会編(1987年)
  • 84歳の現役サラリーマン 天野秀二(1999年)
  • 八人の男 リチャード・ライト 赤松光雄、田島恒雄訳(1969年)
  • 発言 久野収(1987年)
  • バットマンになりたい 小野耕世(1974年)
  • はな子さん、いってらっしゃい 如月小春(1984年)
  • 話は映画ではじまったpart1─男編 髙平哲郎(1984年)
  • 話は映画ではじまったpart2─女編 髙平哲郎(1984年)
  • 花のサンフランシスコ アラム・サロイヤン 三谷貞一郎訳(1982年)
  • 花森安治の編集室 唐澤平吉(1997年)
  • 花屋になりたくない花屋です(就職しないで生きるには) 河田はな絵(1983年)
  • 羽根をなくした妖精(文学のおくりもの) ユリヨ・コッコ 渡部翠訳(1975年)
  • ハノイで考えたこと スーザン・ソンタグ 邦高忠二訳(1969年)
  • 母親のための図書館 菅原峻(1980年)
  • 母と子をつなぐ出産術(毛利子来の親子塾) 岡島治夫(1987年)
  • ハバナの審問 H・M・エンツェンスベルガー 野村修訳(1971年)
  • 母なる大地 父なる空 上・下(アリューシャン黙示録) スー・ハリソン 河島弘美訳(1995年)
  • パパの生きかた知ってくれ(毛利子来の親子塾) 松山猛編著(1987年)
  • パパは神様じゃない 小林信彦(1973年)
  • バベルの混乱 粉川哲夫(1989年)
  • 浜辺 炎 パヴェーゼ全集4 宮崎晴夫、河島英昭訳(1971年)
  • ハムレットと乾杯 小田島雄志(1984年)
  • 原民喜のガリバー旅行記 原民喜(1977年)
  • はらっぱのうた 木島始(1983年)
  • パリ 食いしんぼう留学記 塚本有紀(1998年)
  • パリ ボナパルト街 海老坂武(1975年)
  • パリ・ロンドンどん底生活 オーウェル小説コレクション1 小林歳雄訳(1974年)
  • バール、夜打つ太鼓、都会のジャングル(ブレヒト・コレクション) 石里英男訳(1981年)
  • 春の祭典 ─ロシア・バレー団の人々 藤野幸雄(1982年)
  • ハーレムの子どもたち 新装版 ローザ・ガイ編 黄寅秀訳(1985年)
  • 林光 歌の学校 林光(1993年)
  • 林光 音楽の本 林光(1971年)
  • 葉蘭をそよがせよ オーウェル小説コレクション4 高山誠太郎訳(1984年)
  • 聖林(ハリウッド)からヒロシマヘ 工藤美代子(1985年)
  • バリバリのハト派 荷宮和子(2004年)
  • ハロウィーンがやってきた(文学のおくりもの) レイ・ブラッドベリ 伊藤典夫訳(1973年):新版あり
  • 叛逆者たちの年 スティーヴン・スペンダー 徳永暢三訳(1970年)
  • 番犬たち (ポール・ニザン著作集) 海老坂武訳(1967年)
  • 万国お菓子物語 吉田菊次郎(1998年)
  • 反魂丹の文化史 玉川しんめい(1979年)
  • バーン・ジョーンズの芸術 B・ウォーターズ、M・ハリスン 川端康雄訳(1997年)
  • ハンス・アイスラー 人と音楽 アルブレヒト・ベッツ 浅野利昭、野村美紀子訳(1985年)
  • 伴走の記 母をおくるその日まで 島田玲子(2001年)
  • ハンドブック 子どものための地域づくり あしたの日本を創る協会編(1989年)
  • ハンバーガー殺人事件 リチャード・ブローティガン 松本淳訳(1985年)
  • 半分は表紙が目的だった 片岡義男(2000年)

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  • ビアトリクス・ポターのおはなし ジャネット・ウィンター絵と文 長田弘訳(2006年)
  • ピアニストを笑え! 山下洋輔(1976年)
  • ピアニストにご用心! 山下洋輔(1979年)
  • ビーアマンは歌う 野村修(1986年)
  • 悲劇の批判 津野海太郎(1970年)
  • 被告の女性に関しては フランシス・アイルズ 白須清美訳(2002年)
  • ビゴさんのフランスパン物語 塚本有紀(2000年)
  • ピサへの道 ディネーセン・コレクション3 横山貞子訳(1982年)
  • ビジネスマンの外見イメージアップ作戦 東京イメージアップスクール監修(1987年)
  • ビジネスマンの簡単料理 檀太郎編(1986年)
  • 悲情城市の人びと 田村志津枝(1992年)
  • 美女とは何か 張競(2001年)
  • ピーターラビットの村から 岩野礼子(1995年)
  • 左足をとりもどすまで(オリバー・サックス・コレクション) 金沢泰子訳(1994年)
  • ピッカピカの小学生 クニ河内(1986年)
  • 必殺するめ固め つげ義春(1981年)
  • 秘伝 自然発酵種のパンづくり 林弘子(2002年)
  • 秘伝 発酵食づくり 林弘子(1999年)
  • ひとつのポケットから出た話(文学のおくりもの) カレル・チャペック 栗栖継訳(1976年):新版あり
  • ヒトの「超」ひみつを知ろう(シリーズ楽しい科学) ジュディス・ハーブスト 山越幸江訳(1994年)
  • 一人が三人 目黒孝二(2000年)
  • ひとりぼっち ジョン・ロウ・タウンゼンド 神宮輝夫訳(1988年)
  • ビートルズ音楽学 ウィルフリッド・メラーズ 柳生すみまろ訳(1984年)
  • 否認の言語へのノート 海老坂武(1971年)
  • 日日談笑 小沢昭一(2000年)
  • 批評の復権 武井昭夫(1967年)
  • 秘法十七番 アンドレ・ブルトン 宮川淳訳(1985年)
  • 百姓物語 小泉英政(1989年)
  • 白夜のチェス戦争 ジョージ・スタイナー 諸岡敏行訳(1978年)
  • 病気と私 ベティ・マクドナルド 龍口直太郎訳 猪熊葉子補訂(1989年)
  • 病気にならない養生ガイド男性編 劉影(1995年)
  • 被抑圧者の演劇 アウグスト・ボアール 里見実、佐伯隆幸、三橋修訳(1984年)
  • 開かれた劇場 扇田昭彦(1976年)
  • 平野甲賀〔装丁〕術・好きな本のかたち(日常術) 平野甲賀(1986年)
  • ビラの精神 鎌田慧(1981年)
  • ピラミッドに自動販売機があった!? 日高敏(1984年)
  • 昼月の幸福 片岡義男(1995年)
  • ビルマの日々 オーウェル小説コレクション2 宮本靖介、土井一宏訳(1984年)
  • 品格なくして地域なし 関川夏央、日下公人 奥本大三郎、森まゆみ、津野海太郎(1996年)
  • 貧困旅行記 つげ義春(1991年)

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  • ファッションを探して 宮谷史子(1992年)
  • 不意の微風 渋沢孝輔(1966年)
  • フィレンツェの台所から 渡辺怜子(1992年)
  • 風景の旅12ヵ月 晶文社出版編(1995年)
  • フェミニズム リウス 西沢茂子、山崎満喜子訳(1982年)
  • フェラ・クティ マビヌオリ・カヨデ・イドウ 鈴木ひろゆき訳(1998年)
  • 「フォーク・シティ」 ロビー・ウォリヴァー 左京久代訳(1990年)
  • フォトガイド東京歩き 木戸征治(1994年)
  • 複製技術時代の芸術 ヴァルター・ベンヤミン著作集2 佐々木基一訳(1970年):新版あり
  • 復讐には天使の優しさを ディネーセン・コレクション4 横山貞子訳(1981年)
  • フクロウを待つ C・ダグラス・ラミス 中村直子訳(1992年)
  • フクロウの不思議な生活(ワイルドライフ・ブックス) クリス・ミード 斎藤愼一郎訳(2001年)
  • 不思議なみずうみの島々 上・下(ウィリアム・モリス・コレクション) 斎藤兆史訳(2002年)
  • 不条理の演劇 M・エスリン 小田島雄志訳(1968年)
  • 双子座のおんな ニッキ・ジョバンニ 連東孝子訳(1978年)
  • ふたたび「愛する」ということ 山田美也子(2000年)
  • ブダペスト物語 栗本慎一郎(1982年)
  • ふたりでがんばるぞ! 絵・平野恵理子(1995年)
  • ふたりの画家 写真・本橋成一(1987年)
  • ふたりの世界Ⅰ ベルファストの発端 ジョアン・リンガード 横山貞子(1988年)
  • ふたりの世界Ⅱ バリケードの恋愛 ジョアン・リンガード 横山貞子訳(1988年)
  • ふたりの世界Ⅲ ロンドンの生活 ジョアン・リンガード 横山貞子訳(1988年)
  • ふたりの世界Ⅳ チェシャーの農園 ジョアン・リンガード 横山貞子訳(1989年)
  • ふたりの世界Ⅴ ウェールズの家族 ジョアン・リンガード 横山貞子訳(1989年)
  • ふだん着のアーサー・ケストラー ジョージ・ミケシュ 小野寺健訳(1986年)
  • ふだん着のイスタンブール案内 細川直子(1991年)
  • ふだん着のウィーン案内 真鍋千絵(1992年)
  • ふだん着のスペイン語「アミーゴ」とつき合う法 野々山真輝帆(1998年)
  • ふだん着のソウル案内 戸田郁子(1988年)
  • ふだん着のパリ案内 飛幡祐規(1991年)
  • ふだん着のフランス語「とってもジュテーム」にご用心! 飛幡祐規(1998年)
  • ふだん着のブティックができた(就職しないで生きるには) 津野いづみ(1982年)
  • ふだん着のミラノ案内 田中ちひろ(1996年)
  • ふだん着のモントリオール案内 青木節子(1997年)
  • ふだんの暮らしがおもてなし 山本ふみこ(1997年)
  • ブック・イン・ピンク 山崎まどか(2004年)
  • ブックストア リン・マルティン 宮家あゆみ訳(2003年)
  • ブツブツとうさんほらふきノート 長新太(1973年)
  • 物理の樹(木下是雄集)(1995年)
  • 不妊 レナーテ・クライン編 フィンレージの会訳(1991年)
  • フライング・ブックス 山路和広(2005年)
  • ブラック・ミュージック リロイ・ジョーンズ 木島始、井上謙治訳(1969年)
  • ブラッドベリがやってくる レイ・ブラッドベリ 小川高義訳(1996年)
  • ブラッドベリはどこへゆく レイ・ブラッドベリ 小川高義訳(1996年)
  • プラハ音楽散歩 ヤン・ヴェーニグ 関根日出男訳(1989年)
  • フラメンコの歴史 浜田滋郎(1983年):OD版あり
  • フラメンコへの誘い パセオ編集部編(1986年)
  • ブランキ殺し 上海の春 佐藤信(1979年)
  • フランス六人組 エヴリン・ユラール=ヴィルタール 飛旛祐規訳(1989年)
  • ブルーグラス ボブ・アーティス 東理夫(1979年)
  • 古川ロッパの昭和日記 戦前篇 古川ロッパ 滝大作監修(2007年新装)
  • 古川ロッパの昭和日記 戦後篇 古川ロッパ 滝大作監修(2007年新装)
  • 古川ロッパの昭和日記 晩年篇 古川ロッパ 滝大作監修(2007年新装)
  • ブルゴーニュの食卓から A・F・K・フィッシャー 北代美和子訳(1995年)
  • ブルース─アフリカ ポール・オリヴァー 諸岡敏行訳(1981年)
  • ブルース世界地図 鈴木啓志(1987年):OD版あり
  • ブルースの本 サミュエル・チャーターズ 小林宏明訳(1980年)
  • ブルースの歴史 ポール・オリヴァー 米口胡訳(1978年)
  • 古本カタログ 東京都古書籍商業協同組合編(2003年)
  • 古本暮らし 荻原魚雷(2007年)
  • ブーレーズ音楽論 ピエール・ブーレーズ 船山隆、笠羽映子訳(1982年)
  • ブレヒト ヴァルター・ベンヤミン著作集9 石黒英男訳(1971年)
  • ブレヒト愛の詩集 ベルトルト・ブレヒト 野村修訳(1984年)
  • ブレヒト青春日記(ブレヒト・コレクション) 野村修訳(1981年)
  • ブレヒト全書簡 ベルトルト・ブレヒト 野村修訳(1986年)
  • ブレヒト・ノート 野村修(1969年)
  • ブレヒト 私の愛人 ルート・ベアラウ 好村冨士彦、増本浩子訳(1989年)
  • ブロウチェク世界歌劇場 林光(1975年)
  • フロッシー(アフロディーテ双書) A・C・スウィンバーン 江藤潔訳(2003年)
  • 風呂トイレ讃歌 ローレンス・ライト 高島平吾訳(1989年)
  • 文学対アメリカ ノーマン・ポドーレツ 北山克彦訳(1973年)
  • 文学的回想 長谷川四郎(1983年)
  • 文学という弱い立場 H・E・ノサック 青木順三訳(1972年)
  • 文学の危機 ヴァルター・ベンヤミン 高木久雄訳(1969年)
  • 文化としてのIT革命 山崎正和、西垣通編(2000年)
  • 文化とは レイモンド・ウィリアムズ 小池民男訳(1986年)
  • 文化とは何だろうか(鶴見俊輔座談)(1996年)
  • 分子生物学への道 サルバドール・E・ルリア 石館康平、石館三枝子訳(1991年)

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  • ベーコン・エッグの背景 小野二郎(1983年)
  • ベジタブル・オイルの本 ティータイム・ブックス編集部編(1998年)
  • ベジタリアンの文化誌 鶴田静(1988年)
  • ペシャンコにされてもへこたれないぞ!(文学のおくりもの) ナット・ヘントフ 片桐ユズル訳(1971年)
  • ペストと劇場 津野海太郎(1980年)
  • ベストミステリー10年 北上次郎(1993年)
  • ベストミステリー大全 北上次郎(2002年)
  • ベトナムごはんまるごと案内 岡村ゆかり(1998年)
  • ベニヤの学校 河内紀(1976年)
  • ペーパーバック大全 ピート・スフリューデルス 渡辺洋一訳(1992年)
  • ヘミングウェイ キューバの日々 ノルベルト・フエンテス 宮下嶺夫訳(1988年)
  • へらさけ犯科帳 山下洋輔エッセイ・コレクション3(1998年)
  • ペルーからきた私の娘 藤本和子(1984年)
  • ベルリンの幼年時代 ヴァルター・ベンヤミン著作集12 小寺昭次郎訳(1971年)
  • 弁証法的批評の冒険 フレドリック・ジェイムスン 荒川幾男、今村仁司、飯田年穂訳(1980年)
  • 変身 蟻二郎(1973年)
  • 変身動物園 エリック・リンクレイター 神宮輝夫訳(1992年)
  • ベンヤミン/アドルノ往復書簡 1928-1940 ヘンリー・ローニツ編 野村修訳(1996年)
  • ベンヤミンの黒い鞄 リーザ・フィトコ 野村美紀子訳(1993年)

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  • 忘却の底から 島尾敏雄(1983年)
  • 冒険遊び場がやってきた! 羽根木プレーパークの会編(1987年)
  • 彷徨 フランク・コンロイ 稲田武彦訳(1970年)
  • 暴力批判論 ヴァルター・ベンヤミン著作集1 高原宏平、野村修訳(1969年)
  • 亡命者の対話(ブレヒト・コレクション) 野村修訳(1981年)
  • ボギー ナサニエル・ベンチリー 石田善彦訳(1980年)
  • 牧師の娘 オーウェル小説コレクション3 三澤佳子訳(1984年)
  • ぼくたちの七〇年代 髙平哲郎(2004年)
  • ぼくの遺稿集 ローベルト・ムジール 森田弘訳(1969年)
  • ぼくの歌の旅 岡林信康(1987年)
  • ぼくの映画オモチャ箱 小野耕世(1976年)
  • ぼくの音楽 ぼくの宇宙 チック・コリア 木島始訳(1978年)
  • ぼくのシベリヤ伯父さん 長谷川四郎、吉田秀和、大江健三郎他(1981年)
  • ぼくの好きなジャズマンたち(植草甚一ジャズ・エッセイ大全) 植草甚一(1998年)
  • ぼくのニューヨーク地図ができるまで 植草甚一(1977年)
  • ぼくのハシントおじさん(文学のおくりもの) アンドラス・ラスロ 井上勇訳(1977年)
  • ぼくのペンションは森のなか(就職しないで生きるには) 加藤則芳(1983年)
  • ぼくの村(文学のおくりもの) ジャン・コー 花輪莞爾訳(1971年)
  • ぼくは散歩と雑学がすき 植草甚一(1970年):新版あり
  • ぼくはだれだ(文学のおくりもの) タデウシュ・コンヴィツキ 内田莉莎子、小原雅俊訳(1975年)
  • ぼくは人殺しじゃない(ダウンタウン・ブックス) フェリス・ホルマン 滝川秀子訳(1981年)
  • ホークライン家の怪物 リチャード・ブローティガン 藤本和子訳(1975年)
  • ぼくらの国なんだぜ(ダウンタウン・ブックス) ナット・ヘントフ 片桐よう子訳(1980年)
  • ポケットから出てきたミステリー カレル・チャペック 田才益夫訳(2001年)
  • ポケットのなかのチャペック 千野栄一(1975年)
  • 星にスイングすれば 髙平哲郎(1980年)
  • ボストン・ボーイ ナット・ヘントフ 木島始、河野徹訳(1989年)
  • ホテル・カリフォルニア以後 青山南(1982年)
  • ホテル・ルックス ルート・フォン・マイエンブルク 大島かおり訳(1985年)
  • ボードレール ヴァルター・ベンヤミン著作集6 川村二郎、野村修訳(1975年)
  • ボブ・ディラン全詩302篇 ボブ・ディラン 片桐ユズル、中山容訳(1993年)
  • ボブ・ディラン全詩集 ボブ・ディラン 片桐ユズル、中山容訳(1974年)
  • ホーボー アメリカの放浪者たち フレデリック・フエイエッド 中山容訳(1988年)
  • ホームヘルパーになる本 沖藤典子(1998年)
  • ポラエヴァシー 限定版 荒木経惟写真、飯澤耕太郎編(2000年):通常版あり
  • ボルシェヴィズムの歴史 アルトゥーア・ローゼンベルク 野村修訳(1968年)
  • ポール・ニザンの生涯(ポール・ニザン著作集) 佐伯隆幸訳(1968年)
  • ボルネオ島最奥地をゆく 安間繁樹(1995年)
  • ボルヘス怪奇譚集 J・L・ボルヘス A・B・カサレス 柳瀬尚紀訳(1998年)
  • ボルヘスとの対話 リチャード・バーギン 柳瀬尚紀訳(1973年)
  • ホロコーストの文学 ローレンス・ランガー 増谷外世嗣、石田忠、井上義夫、小川雅魚訳(1982年)
  • ボーン 1 三人の旅立ち ジェフ・スミス 小野耕世訳(1998年)
  • ボーン 2 グレート・カウレース ジェフ・スミス 小野耕世訳(1998年)
  • ボーン 3 嵐のさなかで ジェフ・スミス 小野耕世訳(1998年)
  • 本格ミステリーを楽しむ法 鮎川哲也(1986年)
  • 香港の声 ゲルト・バルケ 片岡みい子訳(1992年)
  • 本とコンピューター 津野海太郎(1993年)
  • 本の音 堀江敏幸(2002年)
  • 本の都市リヨン 宮下志朗(1989年)
  • 本の話をしよう 長田弘+江國香織、池田香代子、里中満智子、落合恵子(2003年)
  • 本はどのように消えてゆくのか 津野海太郎(1996年)
  • ほんやら洞の詩人たち 片桐ユズル、中村哲、中山容編(1979年)