晶文社学校案内編集部 編 A5判並製 1508頁 定価:2,970円(本体2,700円) 978-4-7949-9847-7 C6037 〔2026年4月〕 お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、先輩、近所のお兄さん・お姉さんも使った定番の一冊。学校でも図書館でも塾でも、広く長く使われ続けているのは、信頼の証です。東京・神奈川・千葉・埼玉の全高校、茨城・栃木・群馬・山梨の主な私立高校を収載。
晶文社学校案内編集部編 A5判並製 888頁 定価:2,640円(本体2,400円) 978-4-7949-9857-6 C6037 〔2026年4月〕 黄色い受験案内は、66年の歴史をもつ中高一貫校選びの決定版。歴史と実績ともに他社の追随を許しません。首都圏の私立・国立中学・中等教育・公立中高一貫校約370校を収載しています。
小宮山雄飛 著 四六判並製 240頁 定価:1,870円(本体1,700円) 978-4-7949-8060-1 C0095〔2026年7月24日発売予定〕 餃子、レバニラ、春巻き、板わさ――。おなじみの一品一品から広がるのは、食べ方の流儀、つい熱くなるこだわり、どうでもいいのに放っておけない論争、そしてツマミを前にした人間たちのなんともいえない愛おしさ。読めばお腹がすき、誰かと一杯やりたくなる、そんな一冊です。
ルース・ショー 著 清水由貴子 訳 四六判並製 346頁 定価:2,310円(本体2,100円) 978-4-7949-8047-2 C0095〔2026年3月〕 「海賊に捕まったことはある? 私はあるわ」。最果ての本屋が贈る、勇敢で、ユーモラスで、そして、あまりに切ない<真実>の物語。
晶文社編集部 編 四六判上製 356頁 定価:2,750円(本体2,500円) 978-4-7949-8043-4 C0095〔2026年3月〕 人と社会の核心にある問題へ向けて、深く垂鉛をおろして考え続けた思想家・詩人の吉本隆明。約11年もの歳月をかけて完結した『吉本隆明全集』の月報には、第一級の執筆陣が吉本隆明の作品や人柄をプライベートなまなざしで綴ったエッセイを寄稿している。破天荒な魅力を湛えた吉本隆明の意外な素顔を活写する全集月報62編。
以下は、それぞれの書籍に付属するご購入者特典です。二次元バーコード・URLを利用できないよう処置を施し、閲覧・貸出を行ってください。
松永正訓 著 四六判並製 256頁 定価:1,980円(本体1,800円) 978-4-7949-8049-6 C0095〔2026年3月〕 小児外科医として19年間、およそ1800人の子どもの手術に関わった著者が、自身の体験をもとに、小児外科学という学問の実際を伝える医療ノンフィクション。発生学との接点を重視しながら、なぜこういう先天性疾患の子が生まれ、どういう手術をすれば治るのかを解説。将来医師になりたい若い人、初期研修中の医師、さらに疾患を持つ子の親御さん、家族に伝えたい、知られざる小児外科の世界。
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